【タント 値引き】本体価格だけに捕らわれないで

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ダイハツタントは、好きな車の一つ☆丸い形が可愛くて(*^_^*)

タントは、ダイハツの軽ワゴンの二代目なんだよね。室内はさらに広くなって、室内長は2160mm!子育て中の人の声を開発に生かしたというだけあって、便利な機能も満載だよ(^^)

開口幅1480mmもあるセンターピラーレスの助手席側のスライドドアをはじめ、いろんなシートアレンジなどなど…小さなこどもがいる家庭にも便利な仕様になっているの。まさに「ママのワゴン」という代名詞がぴったりだね☆

ベーシックモデルの他、エアロパーツやブラックを基調とした室内をもつカスタムもあるよ。

ダイハツタントの購入を考えるとき、見積もりをとることになると思う。タントを少しでも値引きして買うには、見積もりには手を抜けない。

タントの値引き交渉をする前に、見積書をチェック!見積書を見ると、大きく分けてこんな風になってるはず。

・車体本体価格
(車両本体とメーカーにセットされたオプション類)

・特別仕様、ディーラーオプション、付属品
(特別仕様車の場合や追加したパーツ、あるいは付属品類)

・諸経費
(車庫証明や登録の代行費用、納車費用など)

・税金、自賠責保険
(自動車税や自賠責保険をはじめとする、税金と保険)

・法定手数料
(新車の検査登録、「車庫証明」の手続き費用など役所に支払うもの)

実際に支払うのは、この全てを合わせた金額。つまり、車体本体価格の他にも、こんなにもチェックしないといけない金額があるんだ。だから、車体本体価格ばかりを気にしていると、値引きしたはずが、結局は損してた…なんていうことになりかねない!

そんな事態を避けるためにも、見積書は隅々まで見ることが大切。もっと値引きできるところがないか、考えてみて。

交渉はダメもとでOK!値引き交渉するだけなら、いくら試みてもタダ☆少しでも値引きされる可能性があるなら、一か八か、チャレンジしてみるのもありだよ(o’ー^)b

それをいろんなディーラーで行えば、どのディーラーでタントを買えば一番大きく値引きされるかわかるはず☆

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